【地球環境改善事業】業界初、スマホコーティングビジネス先駆者、東急ハンズ日本一
エックスコーポレーション株式会社
TEL:03-6272-4717
東急ハンズ限定(11時から19時)不定休

EGCコーティングについて

Every Guard Coating(EGC)

地球環境改善事業

〜あなたの大切なものを守る〜

※当社は、日本で初めて、スマートフォンにガラスコーテイングするビジネスを展開した先駆者となります!

【日本のガラスコーティングの現状】

日本のガラスコートメーカー社数は約297社(リサーチ会社調べ)

ガラスコーティングといえば約20年間、車両の施工が主流であり、床の施工にほんの一部導入されてきました。

車両のコート剤は、約95%が「有機ガラスコート剤」とのことで、油分有り、添加剤が残り続け、添加剤の天敵は太陽、紫外線にて光劣化いたします。

一方、EGCに使用する G-POWERは、約5%という「無機ガラスコート剤」にて光劣化を受けにくく、無機と無機の接着に成功(化学の常識では無機と無機はくっつかない)した、真のガラスコーティング剤であります。

また、通常ガラスコート剤はガラス被膜が割れてしまう為、重ね塗り不可ですが、G-POWERは贅沢にも3回重ね塗り[6層×3回=18層]が可能にて、光沢がさらにUPします。

分子構造は多層性、網目状、石垣構造にて耐衝撃衝撃吸収型(国立研究所試験データ)

これらは、日本唯一いままでにない性能であり、某吸着剤入りにて、用途無限の新分類塗料となります。

日本で13年前に開発(9回改良)を経て2013年7より販売開始、各業界で大好評の施工実績となります!

【採用実績】

全国77店舗大手ホームセンター、全国510店舗車検整備チェーン、トラック団体、オートオークショ

ン会場販売商品、首都圏国産9店舗某国産ディーラー、携帯ショップ1300店舗(OEM)、携帯修理

チェーン、ハウスクリーニング業、美容サロン、リフォーム会社 他

【各種試験結果】

◉耐衝撃試験/デュポン式

鉄板に本製品を塗布し、500グラムのおもりを50㎝からの落下させるテストにて、「衝撃による変形で、割れ・はがれが認められない」という素晴らしい結果を取得しております。(平成18年5月19日、東京都立産業技術研究センター成績証明書有)

◉鉛筆硬度試験(JIS採用)

塗装皮膜の硬さを測定し、塗膜が規定の硬度を有するかを確認する試験です。本製品は、施工直後に鉛筆硬度は4Hとなりますが、約20〜30日後に鉛筆硬度9H以上になります(試験所証明書有)初期は撥水性、その後、数ヶ月後に親水性になります。

◉電子顕微鏡試験

溶剤を1回塗布するとガラス被膜は3層。水反応、水触媒させると、ガラス被膜が6層なります(まるでホットケーキの様にガラス被膜が増していきます)。

そして、3回塗布いたしますので、6層×3回=ガラス被膜がなんと18層になります(電子顕微鏡試験済み)。

よって、ガラスコート剤の欠点であった重ね塗りを実現出来たことにより、より光沢度や持続性が増すのです。

【沿革】

2003年、溶剤プロジェクト開始

2004年、溶剤の基礎が出来る(現在バージョン7)

(まずは中国から販売開始)

2011年8月〜中国福建省

2013年7月〜日本販売開始

2018年12月〜(バージョン9)

2019年1月〜EGC特殊コーティング始動

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